【東京駅】東京メトロ丸の内線の「東京駅」の改札口は全部で何個ある?特徴は?

東京駅

はじめに

東京メトロ丸の内線の東京駅は、JR東京駅直結のとても便利な駅です。

今回は、東京メトロ丸の内線「東京駅」の改札口が全部で何個あるのか、それぞれの特徴についても調査してみました。

東京メトロ丸の内線「東京駅」の改札口は全部で2個!

東京メトロ丸の内線「東京駅」のJR改札口は全部で2個あります。

  • 【1】中央改札
  • 【2】北改札

【1】中央改札

1つ目は、中央改札です。

↓こちらは、エスカレーターを背にして右側の改札を出ると見える景色です。

JR在来線や新幹線に乗り換える際は、この道をまっすぐ行くと、JR改札の「丸の内地下中央口」から乗ることができます。改札を出る前にこの景色が見えているか確認しておきましょう。

これらが主な行き先として挙げられます。

  • JR在来線、新幹線乗り換え
  • M1、M2出口

↓続いて、こちらはエスカレーターを背にして左側の改札を出ると見える景色です。

これらが主な行き先として挙げられます。

  • M1〜M7出口(M8〜M14出口は北改札の方が近いです)
  • 丸ビル
  • 新丸ビル

【2】北改札

2つ目は、北改札です。先ほど紹介した中央改札よりもずっと奥の、ひっそりとした場所に存在するため、利用者も少なめです。

階段を背に、右側の改札から出る場合、これらが主な行き先として挙げられます。

  • M8、M10〜M14出口

階段を背に、左側の改札から出る場合、これらが主な行き先として挙げられます。

  • M9出口

まとめ

今回は、東京メトロ丸の内線「東京駅」の改札口の特徴を解説してみました。

お出かけや旅行の際、ぜひこの記事を活用してみてください。

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